夏休みに行った場所まとめ



こんにちは、シロです(裏声)

 

最近ブログ書いてなかったので自分語りも兼ねて夏休み中に出掛けた場所の話でもします。

 

はてなブログの色々な機能も慣れたいので意味もなく使いながら書いていきます(栃木県民なので栃木関連が多いです)

 

 ①大笹牧場

まずは、栃木県日光市にある大笹牧場です。天気が良ければ乗馬体験ができたりするらしいんですけど、この日は写真を撮ったあと雨と風が半端なくなって乗馬体験は出来ませんでした。

 

それでもにエサをあげることができて動物好きの僕としては結構楽しかったですね。ウサギもいるらしいんですけど敷地が広すぎて歩くのが面倒になったので帰りました。


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②スッカン沢

次は栃木県那須塩原市スッカン沢です。

 

旅行番組かなんかでずん飯尾さんがスッカン沢に行っていて、めちゃめちゃ綺麗だな~と思って行きました。

 

スッカン沢はスッ辛い沢が名前の由来となっていて、鉱物がなんやかんやで反応を起こしいるらしく、水が青くなってたりしょっぱかったりしました。

 

実際に行ってみると想像以上でモンハンっぽいフィールドに注意報が出ていたのでテンションがブチ上がりました。ただ、引きこもり体質の僕には移動が辛かったです……


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氷川丸

 

最後に横浜の氷川丸です。ここを見学したからには横浜中華街にも、もちろん立ち寄ったんですけど、写真を撮り忘れるという致命的なミスを犯してしまい中華街の写真はないです。

 

話は戻して氷川丸の話なんですけど、なんかチャップリンが利用していたという話のインパクトがデカすぎてめちゃめちゃ豪華な客船だったことしか覚えていません。あと、途中まで船内の撮影はNGだと思っていたせいで途中からの写真しかないのが悲しい……


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基本的に船とか飛行機詳しくないんですけど最後の機関室を見たときはかっこよくて興奮しました。

 

 

こんな感じです。今年の夏は紹介した場所以外でも自然と触れ合う機会が多くて小学生の頃を思い出しましたね。

 

僕の小学生時代と言えば、友人宅に入り浸りToLOVEるの感想会をしたり、家に引き込もってモンハン2ndGを起きてから寝るまでプレイして視力が落ちたり、PSPでエロサイトを徘徊したり、色々なことがあったな~……

 

今とあまり変わらなくね?

4000円のコーラを飲んですったもんだあった話

 

こんにちは、桐間シロです。

 

今日は数少ない僕の友人たちと遊んだんですけど、本当に暑かったんですよね。

 

そんなわけで今日だけでジュースを3リットルくらい飲んだんじゃないかぐらいの勢いで飲み干したんですけど、

 

そのなかで4000円のコーラを飲んだのでその話をしたいと思います。

 

※気持ち悪いオタクのセクキャバレポなので閲覧非推奨です

 

会合も終盤に差し掛かり、そろそろ夕食の時間かな~ぐらいのときに、4000円で女の子と一緒にジョッキ1杯のコーラを楽しめるという高級飲食店に行く話になったんですよね。

 

ちなみに、最初からそういうお店に行くみたいな話はあったので、初来店&童貞の僕は「緊張しちゃうな~」みたいな感じで朝っぱらからずっと腹を壊してました。

 

そんな感じで店に入ると待合室のような場所があって私たちは椅子に座って待ってました。ここから本題に入るまでそんな大したことが起きなかったので端折りますけど、しばらくすると店員のおっさんがやってきて「何名様ですか~?」みたいなこと聞いてきたので「5名です~」みたいな感じで入店することになったんですよね。

 

まあ、普通の飲食店だったら皆一緒に入ると思うんですけど、ここはコーラ1杯で4000円の高級飲食店。僕は店員に案内された席に一人で座りコーラを飲んでいました。

 

正直、普通のコーラだったのでブチギレて帰ろうとしたその時、なんとまあ可愛らしいお嬢さんが突如同じ席に着いてきたじゃあないですか。

 

ぶっちゃけ暗くて顔は分かりづらかったんですけど、結構タイプな感じの子だったので、この時点で緊張のあまりエクスデスが如く無になっていました。

 

「よろしくお願いします~」と言いながら座ってくるお嬢さん。 そこからなんやかんや話すんですけど、僕がこういう店初めてだからよく分からん~とか言ったり、営業トークで褒められた私がオタクスマイルしていただけであまり面白くないので割愛。

 

「じゃあそろそろ乗ってくださーい(意訳)」

 

いきなり頭のおかしなことを口走る店長っぽいおっさん

アホなのだろうか。僕が驚愕しているとお嬢さんが対面座位の構えで膝に乗ってくるではありませんか。

 

目の前でたわわに実る乳を睨み付ける僕。かの有名な元プロテニスプレイヤー松岡修造さんは、ラーメンを食す際に店主に睨みを効かせ戦いを挑むらしいのですが、僕の心境はまさしくそれと同じであったと思います。

 

僕は彼女が膝に乗ると開口一番、

 

こういう店ってどこまでOKなんですか!?」

 

と声を張りました。すると彼女は嬢によって違うけど、キスとかお尻触るのもOKって人もいるよという旨のことを伝えてきました。

 

高校時代の模試で国語の偏差値が70を越えていた僕。この嬢の尻は触ってもいいし、キスもOKと瞬時に理解!なるほど、ありがてえ!

 

頭で理解できていても僕は女性経験皆無の童貞、嬢を前にしてキスも尻を触ることもせず、がっぷり四つ組み合います。

 

僕はいつも体ではなく心を重ねたいだけみたいな風俗レポに反吐が出ていたのですが、このときばかりは組み合って頭を撫でられているうちに母に撫でられる子の気持ちになり、ああ、分かるなあという気持ちになっていました(母は生きています)

 

しばらく抱き合っているうちに金払ってるのにおっぱい揉まないとかアホか?と正気に戻りました。

 

おっぱいを揉んでもよろしいでしょうか?

 

懇切丁寧に乳を揉みたい旨を伝えると嬢は自分で乳をさらけ出し、いいよと微笑みました。

 

乳を揉ませてと頼んだものの乳の嗜み方を知らない僕。とりあえず乳を持ち上げたり乳首をアナログスティックのように親指で弾くも全く楽しくない。

 

仕方がないので、再びがっぷり四つ組み合う僕と嬢。しばらく組み合っていると痺れを切らした嬢が私を憐れんで「乳首舐める?」と聞いてきます。

 

女性にこのようなことを言わせてしまう恥、僕は自分の未熟さが情けなくて泣きたくなりました。

 

是非お願いします!

 

力強く返答すると僕は左乳首を目掛けて突撃しました。未体験の食感に多幸感が駆け巡ると同時にこんなことを普段からしているカップルたちへの怒りで頭がどうにかなりそうでした。それから2分ほど吸ってるうちに吸い疲れ顔を上げると突如おでこをおでこにぶつけられます。

 

「キスしたくなったからキスしよ」

 

営業トークとは分かっていても嬉しかったです。

 

二人は幸せなキスをして終了

 

 

二次でしかシコれない憐れなオタクの僕ですが、三次も悪くねえなあって感じの一日でした。

 

巨乳の良さを再確認できたので、今日はアズレンのホノルルでシコって寝たいと思います。

 

 

 

 

 

「レディ・プレイヤー1」を観た話

 

 

こんにちは、シロです。

 

 

就活って大変ですね……

 

まあ、毎日就活してるわけじゃないので休める日はあるんですけど、今までぬるま湯に浸かってゲームばっかりしてたゆとりオタクが、知らないオッサンにいきなり人生を否定されるわけですから中々に来るものがありますね。

 

凸モナ、凸ランチも持ってない奴が他人の人生を否定するな😡

 

 

というわけで、最近は就活の息抜きと称してオタクシティに行ったり、映画を観に行ったりしてるんですけど、今回はネタバレしない程度に映画の話です。

 

 

今回観た映画はジュラシック・パーク」「インディ・ジョーンズ等を手掛けるスティーヴン・スピルバーグ監督のレディ・プレイヤー1です。

 

この映画は様々なアニメやゲームのキャラクターが登場するということでオタクの中で話題になっていました。

 

ひとことで言うならマトリックス」+「ソードアート・オンラインって感じですね。

 

VRの世界がもっと身近になった近未来、ゲームの中に作られた仮想現実で宝探しをしながら、富を独占しようとする悪の組織と戦うのが物語の本筋で、僕みたいなオタクが喜びそうなゲームのキャラクターが登場したり、パロディが出てきたりして面白かったです。

 

個人的にガンダムがかなり熱かったですね。俺はガンダムで行く!

 

最終的には、なんやかんやでオタクは引きこもってゲームばかりしてないで外に出よう!という感じで締められて終わりです。面白かったんですけど、僕みたいな在宅オタクには耳が痛かったですね。

 

世知辛い

 

「パシフィック・リム:アップライジング」を観た話

 

こんにちは、シロです。

 

久々に映画館で映画を観たのでネタバレにならない程度に感想を書きます。

 

今日観た映画は『パシフィック・リム:アップライジング』です。

 

いや~、前作観た人は分かると思うんですけど、パシフィック・リムいいですよね。何がいいってイェーガー(巨大ロボット)がかっこいいですよやっぱり。

 

今回も新しいイェーガーがいっぱい出てきてメチャメチャワクワクしたんですけど、個人的に一番熱かったのは、「ジプシーの後継機」と「前作イェーガーの特徴をふんだんに取り入れた感じのイェーガー」が出てきたことですね。

 

そのイェーガーとジプシーの戦闘シーンが本当にカッコよくて、ガチで叫びそうになったんですけど他の人に迷惑になってしまうのでガッツポーズに留めました。

 

 

前作を見て面白いと思った方は観て損はないと思います。

 

 

あと、やっぱり恋愛要素がほとんどなくてよかったです。

 「ぼくたちは勉強ができない」が熱すぎる



こんにちはシロです。

 

 

 

フォロワー40人なのに誰が見るんだよ。というかお前誰なんだよって感じなんですけど、書きます。

 

今回はタイトルにある通り週刊少年ジャンプ筒井大志先生が連載中の「ぼくたちは勉強ができない」についてです。

 

 

※ぶっちゃけブログ序盤の方は作品を読んでる人にとっては周知のことだと思うので本題に入るまで飛ばしていただいても大丈夫です。

 

 「ぼくたちは勉強ができない(通称:ぼく勉)」は、主人公の秀才男子高校生「唯我成幸」が、3人の天才同級生の女の子に勉強を教える教育係になったり、先輩の恋人役をやったり、美人教師の部屋を掃除したり、ラッキースケベがあったりの所謂ラブコメなんですけど

 

この作品は本当にすごいんですよね。何がすごいって、まず、ヒロインがみんな可愛いんですよ。

 

ぼく勉」には5人のヒロインがいて

 

まず、理系科目において天才的な成績を誇るも、文系科目が苦手な「緒方理珠」さん

 

 
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1巻P.11

 彼女は、大学で心理学を学ぶために文系科目を頑張ってはいるのですが、文系科目でよく出てくる「登場人物の気持ちを答えよ」みたいな問題だったり、自分の主人公に対する恋心を表現、自覚することが苦手なんですよ。可愛いですね。早期のうちに主人公とのキス経験者(事故)で、しかもロリ巨乳眼鏡。オタクはみんなこういう子が好きなんですよね。

 

 

次に、文系科目が得意で、理系科目が苦手である「古橋文乃」さん

 

 

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1巻P.16

彼女も文系科目が得意ではあるものの、幼少の頃に亡くなった母の影響から星を好きになり、大学で天文学を学ぶために苦手な理系科目を克服しようと頑張っています。最初のうちは、他のヒロインが主人公に対して抱いている恋心に気がつき、それアシストする立場を取っていたのですが、最近の話では、彼女も主人公に対して恋心を抱きつつあります。可愛いですね。しかも黒髪ロングスレンダー。オタクはみんなこういう子が好きなんですよね。



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3巻P.74


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5巻P.25

回によって髪型を変えることが多いです。本当に可愛い……

 

 

そして、体育会系の「武元うるか」さん

 


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1巻P.113

彼女は、スポーツ推薦で大学に行くことができるほどの天才スイマーなのですが、その推薦入試に英語試験が導入されて、主人公に勉強を教えてもらうことになります。ヒロインの中では唯一、主人公に対し初めから明確な恋心を持っていたヒロインで、主人公へのアピールが恥ずかしがりつつも積極的で本当に可愛いです。しかも褐色日焼け巨乳照れ屋アホの子と、これでもかと属性が盛られていて、オタクはみんなこういう子が好きなんですよね。

 

 

 4人目は「桐須真冬」先生です。



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2巻P.9

 

真冬先生は、その名の通り主人公たちの通う高校に勤務する教師で、文乃理珠の元教育係でした。「教育者は生徒の感情の如何によらず才ある道に導くべき」という考えから二人に反発され、教育係を降りることになってしまいましたが、それは自分が才能を活かす道を捨てたことを後悔しているという経験から二人のことを思って言ったことなんですよね。周りの人からは完璧主義だと思われているんですが、実際のところはズボラな面もあり、いわゆる汚部屋に住んでいます。また、口調に特徴があり、話す前に二字熟語を言うことが多いです。こういう話し方、中二病オタクとしては憧れてしまいますね。

 

 
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4巻P.190

 

しかも真冬先生はかなりの下戸で酔うと褒め上戸になってしまうという特徴があります。オタクはみんなこういうママが好きなんですよね。

 

 

最後に「小美浪あすみ」先輩です。




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5巻P.113

彼女は主人公たちが通う高校を卒業した先輩で、国公立の医大を目指すために浪人生として予備校に通っています。作中では、とある事情で主人公が先輩の恋人役を演じることになってしまったのですが、その際に主人公を度々からかっては困らせています。

 



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4巻P.126

そんな先輩はメイドカフェで「あしゅみー」と名乗りバイトしています。もう完全に小学生にしか見えないロリ体型なのですが、オタクはみんなこういう子が好きなので大丈夫です。

 

 

他にも主人公の妹が主人公に好意を寄せていますが、この作品は俺妹ではないので割愛させていただきます。

 

 

勝ちヒロインは誰なのか

さて、ここからが本題です。長々と登場人物について語ってしまいましたが、今までは未読者向けで、ここからはどちらかというと読者向けの話をさせていただきたいと思います。

 

ぼく勉」が何故熱いのか、それは、勝ちヒロインが予想できないからだと思うんですよね。僕みたいな卑屈オタクは勝ちヒロインがほぼ決まりきってるラブコメを純粋に楽しめないんですけど、その点ぼく勉はある程度の予想はできても確定させることはできない作品だと思っています。これだけだと勝ちヒロインが予想できない!すごい!だけで終わってしまうので僕なりにある程度の予想を立ててみました。

 

勝ちヒロインは小美浪あすみさんです。

 

この作品を読んでいる方には頭がおかしいんじゃないか?と思われてしまったかもしれませんが、これが僕の答えです。

 

まず、消去法で負けヒロインを選出していきます。僕の中で初めに「負けヒロインだろうなあ」と思ったのは桐須先生です。先生との恋が成就するラブコメが少ないということも勿論ありますが、現時点で桐須先生が主人公に対して異性的な好意を抱いているような描写が明確にされていないんですよね。先生も登場から大分経っているので先生と主人公がくっつく展開はないと思います。

 

次に僕の中で負けヒロインとして挙がったのは武元うるかさんです。彼女も主人公が勉強を教える3人の同級生のうちの一人で、一見、勝ちヒロインに近い存在なのでは?と思われがちなのですが、彼女は主人公に1話以前から好意を持っていたんですよね。ラブコメをある程度読んできた人には馴染み深いものかもしれませんが、昔から、幼馴染や主人公に好意を持っていたラブコメのヒロインは転校生空から降ってきた少女に負けてしまうという法則が働いてしまうんですよね。ラブコメじゃなければ幼馴染勝利エンドも結構見掛けるのですが……

 

残りの3人は正直、誰が負けヒロインなのか予想するのが難しかったです。あしゅみー先輩もサブヒロインだろうが!という声が聞こえてきそうですが最後まで読んでいただけると幸いです。

 

悩み抜いた末、緒方理珠さん、古橋文乃さんは負けヒロインになるのではないだろうか?と考えました。

 

そもそもぼく勉は文乃理珠ダブルヒロインで始まり、そこに他のヒロインたちが加わっていくことによって現在の5人のヒロインが登場する形になりました。こう考えると、勝ちヒロインは理珠、文乃のどちらかになるのが自然なのですが、ダブルヒロインであるがゆえに、二人に順位をつけることができないと思うんですよね。また、理珠が「自分の主人公に対する好意を自覚していないところ」、文乃が「他ヒロインのアシストの立場を取っていたところ」、「主人公と二人の関係に先生と生徒の恋が成就しにくい法則が一応、成り立っているところ」を考えると、二人が主人公に想いを伝えることはあっても結ばれることはないんじゃないかと思います。

 

長々と書きましたが「ダブルヒロインであり、なおかつ、二人とも負けヒロイン化しやすい幼馴染ではない」ということが二人に順位をつけることができず、どちらかが勝ちヒロインになることはないと考えた一番の理由です。

 

ここまで来ると勝ちヒロインが不在なラブコメのようにも思えてきますが、あえて勝ちヒロインを挙げるならあしゅみー先輩です。

 

彼女が勝ちヒロインに成り得る要素として、「主人公に対して現時点で、ほぼ明確な恋心を抱いている」、「主人公が先輩のことを異性として意識しているような描写が何度かある」、「作中では唯一、先生と生徒の関係でない」などが挙げられます。

 

こうして見ると、将来、教師になった主人公の成幸あしゅみー先輩に「頼りにしてるぜ、成幸センセー」みたいな感じでからかわれてる様子が思い浮かぶような気がして……あっ、でも教師になって桐須先生と結ばれるエンドももしかしたら…あれ?そういえば文乃も親が他界しているという成幸との共通点があったりで………

 

というわけで、ぼく勉の勝ちヒロインは、僕には予想できませんでした。ありがとうございました。